Category: ARTICLE

  • “Beyond the Requiem-One year from the earthquake”チャリティーコンサート 3月10日

    “Beyond the Requiem-One year from the earthquake”チャリティーコンサート 3月10日

    “Beyond the Requiem-One year from the earthquake” 2012年3月10日(土) 会場 St Jones Wood Church 出演者 廣田丈自&London Metropolitan Orchestra,Taiko group”London Taiko Ensemble”, 金崎裕行(ピアノ),大久保正人(篠笛、尺八) 特別出演 虎舞 後援、協賛、協力Embassy of Japan in the [...]

     
  • 写真展 ”Memory – Things We shouldn’t Forget” 3月6日〜3月11日 Asia House 地下鉄ギャラリー

    写真展 ”Memory – Things We shouldn’t Forget” 3月6日〜3月11日 Asia House  地下鉄ギャラリー

    写真展 ”Memory – Things We shouldn’t Forget” 3月6日〜3月11日 Asia House  地下鉄ギャラリーにて期間中常設展示 共催 国際交流基金 特別協力 日本経済新聞 後援、協賛、協力 THE JAPAN FOUNDATION,Embassy of Japan in the UK, JAPAN NATIONAL TOURISM ORGANIZATION,THE GREAT BRITAIN [...]

     
  • 地球人インタビュー / ARTICLE / VISUAL
    女王陛下に勲章をもらったリングマスター
    月刊アルコムワールド9月号

    地球人インタビュー / ARTICLE / VISUAL<br />女王陛下に勲章をもらったリングマスター<br />月刊アルコムワールド9月号

    …………………………………………………………. 取材  クロスカルチャー インタビュー  浜口沙智子 文    松任谷愛介 写真  田中トシノリ 映像  田中トシノリ/松任谷愛介 ………………………………………………………….   月刊アルコムワールド: 女王陛下に勲章をもらったリングマスター サーカス人生 今年も東ロンドン・イーストハム町の公園にジッポーズサーカスがやって来た。 深夜、キャラバンが何十台もやって来て、荷物を下ろし、朝には白い巨大なテントが天を差し、ジッポーズの旗が揺れる。 街の人々が待ちわびた年に1度の1週間が始まる。 サーカスのリングマスターを五十数年務め、現在イギリスで最も愛されるサーカス、 ジッポーズのリングマスターであるノーマン・バレット氏は、昨年エリザベス女王から業界で初めてMBEの勲章を授与された。  

     
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  • 名器に命を吹込む人 / ARTICLE / VISUAL
    月刊アルコムワールド7月号 『世界で活躍する国際派プロフェッショナル』

    名器に命を吹込む人 / ARTICLE / VISUAL<br />月刊アルコムワールド7月号 『世界で活躍する国際派プロフェッショナル』

      …………………………………………………………. 取材  クロスカルチャー 文    松任谷愛介 写真  田中トシノリ 映像  田中トシノリ/松任谷愛介 …………………………………………………………. 月刊アルコムワールド: 「修理しながら楽器とのコミュニケーションを楽しむのです。治してくれてありがとうと楽器に言ってもらいたいし、楽器もそう感じれば、きっと良い音を鳴らしてくれる。そう信じながら仕事をしています」柔らかい陽が差し込むロンドンの工房で、ビンテージバイオリンの裏面の木を丁寧に愛おしむようにカットする村井知子さん。ストラディバリウス、ガリアーノ、アマティ・・・ 扱っているのは何百年も前に作られた世界の名器と呼ばれるバイオリンたちで、1台何百万、何千万円というものばかり。楽器をみる村井さんの目は優しく澄んでいる。ジブリ映画「耳を澄ませば」に出てくるバイオリン修理工の少年の目を思い出した・・・・ 名器修復にかけては世界最高峰といわれるフロリアン・レオナード氏のもとでロンドンの工房9人目の職人として活躍する村井知子さんの活躍ぶりを徹底取材。アルク社HPトレーラーではインタビューを動画で紹介中。

     
  • エリートたちのイギリス英語 / ARTICLE
    English Journal 特集号(2011年4月)

    エリートたちのイギリス英語 / ARTICLE<br />English Journal 特集号(2011年4月)

    コーディネーション クロスカルチャー インタビュー 浜口沙智子 文 松任谷愛介 写真 田中トシノリ …………………………………………………………. ロンドン郊外の名門私立校Dulwich CollegeとJames Allen’s Girls School を訪ね、 校長先生や生徒20人にインタビューを敢行。 イギリスの私立校のスクールライフや教育方針を聞く。日本の子供たちとはちょっと違う。 English Journal ではインタビュー風景のほか、彼らの声をCDで聴くことが可能。

     
  • フェルメールの旅 / ARTICLE
    月刊誌「翼の王国」 2010年〜

    フェルメールの旅 / ARTICLE <br />月刊誌「翼の王国」 2010年〜

    エッセイスト            福岡伸一 企画・制作            トド・プレス コーディネーション        クロスカルチャー …………………………………………………………. 今をときめく人気生物学者、福岡伸一先生による欧州フェルメール鑑賞記。 世界に30数点しか現存しないフェルメールの絵画。 イングランド、アイルランド、スコットランドに点在するフェルメールの絵画を鑑賞しながら、 福岡先生の謎解きが始まる。翼の王国にて数回に渡たって連載された総力結集。

     
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  • ムーランルージュの9ヶ月
    ARTICLE / VISUAL

    ムーランルージュの9ヶ月<br />ARTICLE / VISUAL

    ドキュメント        松任谷愛介 …………………………………………………………. 昭和35年3月、パリのレビュー劇場ムーランルージュに70人の日本人たちが集まった。 彼らはモンマルトルの2つのホテルに陣取って、9ヶ月もの間、 世界中からやってくる観光客に “Le Revue Japonaise” を興行した。フランスではドゴール大統領も絶賛。 しかし華やかな舞台の裏で、英語も仏語も話せぬ日本人たちの想像を絶する生活があった。 団長矢田茂の数奇な人生をたて軸に綴られる団員たちの人間ドキュメント。 7年の取材歳月を経て、ドキュメンタリー小説 そして番組化へと、いよいよアウトプットへ。

     
  • Jason Carter
    MUSIC / ARTICLE / EVENT

    Jason Carter<br />MUSIC / ARTICLE / EVENT

    Jason Carter (England) …………………………………………………………. 世界で活躍するハープ・ギタリスト JASON CARTER を日本に紹介 彼の人間性が伝わる心温まる音楽をとにかく聴いてほしい。「音楽は世界を結ぶ」という彼の信念から、コンサートは英国欧州のみならず、ミュージシャンの入らないところでも行なう。カブール(アフガニスタン)での公演、北朝鮮公演などの貴重な体験が手記としてミシマガジンにて発表予定。 CD 「Falling」 手記 「北朝鮮演奏記」 手記 「カブール演奏記」 ただいまConcert in Japanを企画中

     
  • 「海を越えた日本人」 / ARTICLE
    JALホテルズ会員誌 Fountains

    「海を越えた日本人」 / ARTICLE<br />JALホテルズ会員誌 Fountains

    文            松任谷愛介 編集者        松本光代 発行            JALホテルズ …………………………………………………………. JALホテルズグループの隔月会員誌「ファウンテンズ」で好評連載中。 ヒトはなぜ旅をするのだろう? 新たな文明や人との出会いは太古の昔から人類の得意技。 海を渡った日本人をテーマに、ロンドン、ベルリン、サンフランシスコ・・・・・ 異国に住んで何かが閃いた日本人の物語を紹介する。

     
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  • 欧州排出権取引市場の凄み / ARTICLE
    週刊ダイヤモンド「エコに群がる世界マネー」

    欧州排出権取引市場の凄み / ARTICLE<br />週刊ダイヤモンド「エコに群がる世界マネー」

    文            松任谷愛介/遠藤典子(ダイヤモンド編集部) 写真            クロスカルチャー コーディネーション    クロスカルチャー …………………………………………………………. 1兆ドルに膨張する欧州排出権取引市場。 炭素市場はさまざまな業態を巻き込みながら世界の資金を呼び込んで、 新興商品市場としての地位を確立したかに見える。 その中にあって1歩遅れた感のある日本は、どのように対応すべきだろうか。

     
  • Sophie Trenchell / ARTICLE / VISUAL
    月刊アルコムワールド 「地球人インタビュー」

    Sophie Trenchell / ARTICLE / VISUAL<br />月刊アルコムワールド 「地球人インタビュー」

    文            松任谷愛介       写真            斉藤祐也 コーディネーション    武井菜花子 …………………………………………………………. 「月刊アルコムワールド」:英国を代表するフェアトレードチョコレート DIVINE の社長であり、自らフォアトレード普及に命を掛けるソフィー・トレンチェル女史の独占インタビュー。ケニヤのカカオ豆生産者たちと協同組合を立ち上げるまでの奮闘物語をに記載。アルク社HPトレーラーではソフィとのインタビューを動画で紹介中。

     
  • トレヴィシック物語 / ARTICLE
    月刊ナイル連載

    トレヴィシック物語 / ARTICLE<br />月刊ナイル連載

    蒸気機関車の生みの親はスティーブンソンではなくトレヴィシックだ! …………………………………………………………. スティーブンソンがロコモーション号を初めて走らせた1825年よりも20年も前に、トレヴィシックは蒸気機関車を作っていた。それなのに歴史の教科書に彼の名前は残っていない。天才肌のトレヴィシックに足りなかったのは運と少しばかりの忍耐力だった・・・。晩年のトレヴィシックは金も名声も失って寂しく死んでいくが、彼の血を受け継いだ孫たちは、日本に帰化して日本の鉄道創設史になくてはならない存在として活躍した。コーンウォール生まれの天才発明家リチャード・トレヴィシックの数奇の人生を辿る。

     
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  • Previous Works

    「英国王室セレブ転落」ほか(TBSベストハウス123)    リサーチ・コーディネート 「海老蔵ロンドンプロモーション」(成田屋)            コーディネート 「英国統合医療の現状」(College of Medicine)        リサーチ・コーディネート 「上野樹里 輝く女」(NHK-BS)                企画・リサーチ・コーディネート 「グランドファザーズレター展」                企画・プロデュース 「土の香りの食卓」(翼の王国連載)             [...]

     
 
 
 

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